アンドロイド携帯のアプリ利用に関する実態調査

2011年02月01日

今年1月に米Canalysが発表した世界スマートフォン市場調査によると、アンドロイド搭載端末の出荷台数が3330万台とNokia製Symbian端末を抜いて初めて首位に立つなど、今年日本でもアンドロイド携帯の爆発的な普及が見込まれていますが、本携帯端末ととともに普及が見込まれるのが「アンドロイドアプリ」です。現在のアンドロイド端末利用者に対し、その利用実態と今後期待することなどを弊社にて調査させて頂きました。

調査概要

調査方法 メディアインタラクティブの運営するアンケートサイト「アイリサーチ」でのWEBアンケート方式
調査対象 全国のアンドロイド携帯を持っているモニターを対象に実施
調査時期 2011年1月25日(火)~1月28日(金)
有効回答数 500名
調査項目(一部抜粋) ・あなたはアンドロイド端末用のアプリをダウンロードした事がありますか。
・ダウンロードした中で、頻繁に使うアプリは何ですか。
・今後、有料でも欲しいと思うアンドロイドアプリは何ですか。