震災後の意識に関する実態調査

2011年04月01日

日本の観測史上最大規模となった平成23 年(2011 年)東北地方太平洋沖地震が発生してから1カ月が経ちました。今回、2011年4月15日~18日の4日間に、全国(岩手県、宮城県、福島県を除く)の成人男女500名を対象に「震災後の意識に関する実態調査」をテーマにした、インターネットリサーチを実施いたしました。
今後も、不定期に震災についての意識調査は行ってまいります。少しでも被災地のため、日本のために有益なデータを提供していく所存です。

調査概要

調査方法 メディアインタラクティブの運営するアンケートサイト「アイリサーチ」でのWEBアンケート方式
調査対象 アイリサーチ登録モニターのうち全国(岩手県、宮城県、福島県を除く)の20歳以上の男女
調査時期 2011年4月15日(金)~4月 18 日(月)
有効回答数 500名
調査項目(一部抜粋) ・震災後、被災地のために支援したことはありますか。
・今後、被災地のために支援しようと思うことはありますか。
・震災を受けて、困っていること、心配なことは何ですか。